「鬼外カルテ其ノ十三 太夫~Dramatic Torso~2」 碧也ぴんく [マンガを読んだのだ。]
「心と体、両方の真を尽くす相手は私ひとり」。
初めて恋した島田にそう言われ、
ゆきは彼を裏切らないと約束する。
だが、江戸の大火の後、島田は行方不明に-。
やがて高尾太夫となったゆきの前に仙台藩主が現れる。
そのまっすぐな気性に惹かれていくゆき。
だが、この恋の結末は・・・・・・!?
そして現在。
"太夫"の前に現れた、
凪という青年と翼という少年は、何者なのか・・・・・・。
太夫の永い、恋の物語が終わるー!!
キャー、とうとう、太夫ゆきのお話し、完結です!
どうにかハッピーエンドで、良かった良かった。
2人とも長生きして幸せになってほしいです。
でも、これからの話の中に彼女が出てこないと思うと、
とっても寂しいですね。






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